母はいつまでもあこがれの人

今から20年前に創業者の父が「チベットにすばらしい和漢植物がある。
それは“冬虫夏草(とうちゅうかそう)”といって体を丈夫にし、めぐりをよくする」というのです。
和漢植物とは、古来より伝承の生薬や漢方に用いる植物のことです。
当時、自律神経失調症に長年悩んでいた母に飲ませてみることに。
“冬虫夏草”を飲んだ母は見る見る元気になりました。
肌艶はよくなり、笑顔が戻り、何事にも前向きになったのです。
以来20年間“冬虫夏草”を飲み続けている母は現在77歳。
70歳からフラダンス、カラオケ教室など色んなことに挑戦、今の母は昔よりもずっとキレイでイキイキしています。

なぜ今、中医学が注目されるのか

ルーツーは20年前より“冬虫夏草”の研究・開発をおこなっています。
中医学は「病気ではなく病人をみる」というように、悪い部分だけをみるのではなく、
体全体は全てつながっていると捉え、そのすべてのバランスを整えていきます。
病気ではないが健康でもない「未病」にアプローチできるのが中医学です。
症状がでているところだけではなく、根本を正すことで他の不調まで改善される場合もあるのです。
いくらコラーゲンなどの美容成分だけを摂取しても、根本が整っていなければ意味がありません。
まずは美容成分をしっかり吸収できる体をつくることが大切です。

和漢植物だけでは足りない部分を西洋医学で補う

すばらしい有効成分をもった和漢植物も、
ただやみくもに飲むだけでは体へは吸収されません。
体内に吸収される低分子抽出法など西洋医学的な技術を利用することも大切です

和漢植物でまずしっかりと土台をつくり、
そこにコラーゲンやプラセンタなどの低分子化した有効成分をじっくり吸収させる。
ルーツーは2段階のインナー美容でお客様のケアをささえます。